TVや新聞・雑誌で大活躍!澁川良幸が贈る「15,000人の離婚問題解決法」のレビュー

 

こんにちは、マナブと申します。

 

 

23歳の時に大学生時代に出会った元妻と結婚し、
二人の子どもを授かりましたが、28歳の時に協議離婚をしました。

 

現在は離婚に悩んでいる人たちのためになればと思い、
自分の離婚経験の中で得た体験談や教訓、ノウハウを当サイトで執筆したり、
離婚関係の情報商材のレビューを書いています。

 

ただ紹介するのではなく、自ら購入して実践や検証を行い
良いところ悪いところを包み隠さずレビュー出来るよう心がけています。

 

どうぞみなさん宜しくお願いします。

 

本日は、「澁川良幸が贈る15,000人の離婚問題解決法」をレビューしたいと思います。

 

あああ

 

作者の澁川良幸さんってどんな人?

 

澁川良幸さんは、離婚問題スペシャリストで、離婚カウンセラーとして
長年離婚問題で悩まれている人の立場に立って問題を解決してきた人です。

 

あああ

 

また、「離婚110番」というサイトも立ち上げられ、日々コンサルタントをされています。
もともとは人材派遣会社、出版社、通信機器販売などを経て、
調査業(探偵・興信所)を経営されました。

 

そこで得た経験で離婚及び家庭問題のカウンセリングやコンサルティング業務をされています。

 

つまり澁川良幸さんは弁護士じゃ無いのです。

 

ほとんどの人は「離婚問題」と言えば弁護士と考えられるでしょうが、弁護士さんは離婚問題のスペシャリストではありません。

 

しかし、澁川良幸さんは1万5千人以上の離婚相談にのってきたスペシャリスト中のスペシャリストです。

 

また、その実績から最近ではメディアにも頻繁に登場されています。

 

あああ

 

マニュアルの中身は?

 

この教材の特徴としては、対象者が

 

相手の浮気問題で悩んでいる。

性格の不一致、価値観の違いで悩んでいる

慰謝料や財産分与の件で悩んでいる。

相手の暴力(DV)や暴言(精神的暴力)で悩んでいる

養育費や親権問題で悩んでいる

生活費を入れてもらえなくて悩んでいる

弁護士に相手にされなくて悩んでいる

弁護費用が用意できなくて悩んでいる

相手の浪費癖が酷くて悩んでいる

他に好きな人ができて悩んでいる

ずっと裁判に負け続けて悩んでいる

突然、相手から離婚を迫られて悩んでいる

離婚後の生活が不安で悩んでいる

これから協議離婚する上で少しでも自分に有利になるように進めたい

これから協議離婚するが、できるだけ揉めず、円満に解決したい

これから調停離婚に入るが、少しでも自分に有利になるように進めたい

 

 

と、非常に多岐にわたる点です。

 

実際にどういう構成になっているかというと、

 

第1部 相談者の味方であり続ける

 

第2部 離婚問題、発生! さて、どうする!?

 

第3部 納得できる離婚の基礎知識

 

第4部 離婚原因、徹底攻略法

 

第5部 離婚争点、徹底攻略法

 

第6部 離婚で登場する人物、徹底攻略法

 

第7部 離婚勘違い・一覧

 

最後に

 

■ 初回限定特典
・離婚協議書、調停申立書、養育費算定表、浮気発見77 カ条

 

という内容で約230ページほどにわたって書かれています。

 

このようにボリュームがあり、私としても
最初は読破するのに時間がかかりそうだと思ったりもしました。

 

 

ですが、いざ読み進めてみると、
イラストもふんだんに使いながら
離婚したい または離婚したくない、と考えている男性・女性、
それぞれに向けての解決策が体系的に書かれています。

 

 

 

まあ欲を言えば、動画なんかで説明してくれたら最高ですけど、
イラストでも十分に分かるので問題ないですね。

 

また、実際に実践して頂けると分かるのですが、
書いてあることがシンプルなんですね。

 

今このページをお読みなっているあなたは、
書店で売っているような本も読んだことがあるかもしれませんね。

 

ただ、僕も離婚した時は何冊か買い込みましたが、
本で書いてあるのことって取っ付きにくいことが多いんですね。

 

このマニュアルはそういったものとは全く違うので安心してください。

 

この手のマニュアルの中には、本当に通り一辺倒の事しか
書いていないようなマニュアルも多くあるみたいです。

 

そんな中で、この『澁川良幸が贈る「15,000人の離婚問題解決法」』には、
書店で読む本とは一味違うような事が多く紹介されています。

 

しかも、簡潔に順序立てて解説されているので、
とても理解しやすいのも特徴です。

 

特に、これから離婚問題の解決に取り組みたい!

 

と考えている人には、本屋に行くより、
先に目にするべきものが多く紹介されているように感じます。

 

特に離婚原因別のノウハウなんかは、
巷じゃ絶対手に入らない良い情報でしたし、
どうすれば離婚問題を円満に解決できるのか
詳しく紹介されていてとてもわかりやすかったです。

 

内容に関してはとにかくステップ・バイ・ステップで説明されているので、
よほどイレギュラーな問題ではない限り「できない・わからない」と言う不安は必要ないと思います。

 

あなたの今の状況に合わせて取り組むことができて、
とてもわかりやすい構成になっています。

 

今まで離婚問題で悩んでいた方でも
確かにこの方法なら自然と効果を実感できると思います。

 

個人的にはすごくわかりやすいと思いますし、
とても丁寧に作られています。

 

「テンプレート」・「調停申立書」・「養育費算定表」などの特典
もまさに離婚をする上で役に立つようなものですしね。

 

 

また、万が一マニュアルを読んでも理解できないような部分があれば、
メールで問い合わせができるのも大きいです。

 

澁川良幸が贈る「15,000人の離婚問題解決法」の悪い点

 

僕が感じた悪い点は3つほどあります。

 

販売数が限定されている

 

普通の本であれば、無限とも言えるくらいの発行が可能ですが、
このマニュアルには限定数があります。

 

離婚で悩んでいる大勢の人を助けられるマニュアルなのに何故、限定としているのでしょうか?

 

これは、澁川良幸さんが、親身になって直接サポートするためには人数に限界があるためです。
むやみに購入者を増やす事は、サポートの質を落とすことになり、
かえって購入者様のためにならないためなのです。

 

このため、ある程度の人が購入されますと、
販売の停止や値段を上げて購入が難しくなるようにしてしまうかもしれません。

 

返金保証が無い

 

一部のマニュアルには、成果が出ない時には購入金額を返金するという制度がありますが、
澁川氏が贈る「15,000人の離婚問題解決法」には、返金制度はありません。

 

これは、このマニュアルを活用する事で、
既に多くの方が離婚問題を解決されているという実績と自信からくるもので、
このマニュアルをしっかり見ていただければ、きっと解決の糸口が見つかります。

 

もちろん、興味本位で買ってみて実践しなければ結果が出ないのは当たり前、
それで返金してほしいと言うのは違うと思いませんか?

 

本よりも高額

 

このマニュアルは本屋で売っている離婚問題の本に比べるとかなり高額です。

 

でも、『澁川良幸が贈る「15,000人の離婚問題解決法」』は
実践的で秘匿性の高いノウハウが紹介されるので十分その価値はあると思います。

 

これで、今後は離婚問題で悩む必要もなく、
離婚問題を解決するために無駄なお金も使わなくてすむはずですので、
そう考えれば安いくらいです。

 

ちなみに、弁護士費用ってビックリするぐらい高いです。

 

30分間5千円から1万円ぐらい必要です。

 

しかも平均2時間はかかるそうなので最低でも2万円はかかります。

 

離婚調停事件・離婚交渉事件の場合、着手金は20万円から50万円。

 

離婚訴訟事件の場合、着手金は30万円から60万円。

 

さらに成功報酬として15%〜25%。

 

離婚で裁判をした場合、ざっと100万円近くはかかるそうです。

 

たしかに、弁護士は頼もしい味方にはなりますが、
やはりできるだけ費用はかけずに解決するに越したことはありません。

 

澁川良幸さんは弁護士ではありません。
しかし、最初に紹介した通り、今までに15,000件以上の離婚問題を取り扱い、
現在でも月に100人以上の離婚相談を東京都内で受けられているという
まさに離婚問題のスペシャリストです。

 

そんな彼のノウハウがこの約230ページの中にギュギュっと凝縮されており、
あなたはそれを読むだけで
彼の今までの膨大な離婚コンサルの経験から得た知識を手に入れることができるのです。

 

自身が最も最良の選択をするには、離婚問題に関する様々な情報を知っておく必要があります。
無知がゆえに、慰謝料や相続などのお金の問題や、財産分与・養育費・親権・生活費・裁判・などなど、
後悔してもしきれない結果になりかねません。

 

まずは離婚問題に関する知識や、交渉すべき問題などを体系的に身に付けること、それが一番の防御策です。
このマニュアルはまさに最初に身につけるべき防御策だと思います。

 

ただ、このマニュアルを読んでも解決難しい問題がある場合には、
澁川良幸先生かもしくは弁護士の方に直接相談することも必要になってくるかもしれません。

 

あああ

 

あああ